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21.08.02

戸建て賃貸住宅を建てると所得税が還ってくる

☆戸建賃貸住宅を建てると所得税が還ってくる。

サラリーマンで戸建賃貸の経営をしてる人は
所得税や住民税が還ってきます。
年収が500万円のサラリーマンで妻と子供2人の家庭では所得税と住民税で約26万円ほど納める計算になります。
一般のサラリーマンで経費で認められるのは一般的に高額医療控除か雑損控除です。
また、不動産取得があった場合です。

借家経営をする事で収入を得る為の計上をする事ができます。
経費計上ができる項目は
●固定資産税
●登記費用等の初期費用
●火災保険
●修繕費用
●不動産に支払う経費
●金利
●ガソリン代や交際費
です。
また更に大きいのは原価償却です。
減価償却も経費として認められる大きな項目です。
減価償却とは、固定資産の購入費用を使用期間にわたって分割して費用計上する会計処理です。

年収500万円妻、子供2人サラリーマンが借家経営をした場合で賃貸収100万円。
利息や、固定資産税、管理費用、創業経費などの経費計上した場合約150万円。
赤字額はは50万円となります。
不動産所得がない場合の課税額は約26.6万円に対して借家経営者は17.2万円で9.4万円が減税される事になります。
もちろん投資額が増えれば減税も大きくなります。

小さい投資で安定した収入を考えている方は
戸建賃貸住宅を検討してみてはいかがでしょう。

戸建賃貸事業部 大山

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