新築 埼玉
サンアイブログ広場
Home > サンアイブログ広場 > ありがとう日記 > blog_president: 2006年7月
ありがとう日記

ありがとう通信
2006.07.29

坂戸モデルにて、すっかり家具が配置され、綺麗に整理されてました。私が吉田さんに伝えたイメージ通りだったのでうれしく想いました。イメージを形にするのはとても難しい事と想います。さすがだなと感心致しました。訪れた人が素敵だな!住みたいな!と想って頂けるようなモデルだと想います。そのモデルを美しく維持することを私達のつとめだと想うため朝の清掃の他に手入れをしっかり行ってゆきたいと想います。
当社の社員からの感謝の言葉です。皆様のご協力により、無事坂戸ー秩父モデルのオープンを明日迎える事ができます。協力業者さんに感謝。

一分間通信
2006.07.27

『現物限り在庫なし』
自分とは何だろう?自分の変わりもいない、在庫があって取り替えるわけにいかない。自分は自分で現物限り在庫なしです。生まれてくる時期も自分では決められません。また死ぬ時も自分では決められません。自分で決められるのは今の自分です。二度とない人生を、自由ー自在に生きましょう!悩んだり、くよくよしたりしてももったいないです。現物限り在庫なしの自分を明るく、楽しく、元気良く生かすことです。
1 正しい考え方
2相手の幸せを想う
3 感謝の気持ちを忘れずに。
今日よりも明日のいい顔を忘れずに・・・ネ!

一分間通信
2006.07.20

『顧客満足』
顧客満足とは、社員ー協力業者など総てが、これをやる事(目的)でお客様が喜ぶだろうか、幸せになるだろうか、と考えて行動をする事だと想います。それには一人ひとりのお客様に限り無く、関心をもち、パーソナルなサービス(おもてなし又は真心)をするという精神が必要です。顧客から個客の時代になりました。それぞれの顧客に合ったパーソナルサービスを全員で一致団結して行いましょう!一人ではなしえない事でも皆で協力すれば限り無い満足と感動が・・・サービスとは掛け算方式にて相手に伝わります。情報の共有と見える化で・・自身の喜び!

一分間通信
2006.07.17

『よく気付く人』
縁を良くしていくためにはどういうふうにしたらいいかというと、よく気付く人になることが大切です。気がつかない人は、自分でも想いもよらない所で人を傷付け、あるいは人から嫌がられたり敬遠されたりすることになります。人との関係において、自分のやっていることがどうなのかということにたえず気付く。又はこの人の為にどうしたらいいかということを基本にして気付く人にならないといけない様です。人の魅力とは、人を喜ばす事を基本にした考え方が大切。皆で団結して勉強しましょう!喜ばれる喜びをね!

一分間通信
2006.07.17

『現場清掃』
○皆で行う事により、楽しくできる。綺麗になれば嬉しくなる。これからも楽しく「お客様の為」に価値のある事を続けて行きます。
○とても暑かったですが、大工さんを始め業者さんに尊敬と感激致します。
○現場も綺麗に整理されていました。素晴らしい現場を見る度に自信を持ってお客様と話ができます!
○清掃の日だけでなく現場を確認する際はチェックリストを活用致します。
○荒川柴崎邸では私達が清掃に行くと、OBのお客様を含めて、近所の奥様達が寄って来てくれ、飲み物を頂いたりして暖かく迎えて頂いた事に感謝致します。

一分間通信
2006.07.17

『私達の志事』
心の表現をすることである。そうすれば行動にも影響を与えます。心を伝える為のお辞儀なら、「いらっしゃいませ」の声は暖かく、表情には笑顔が溢れ笑顔の中の目は相手を見つめ、心を相手に伝えようと努力致します。私達の志事は「素敵な思い出創りのお手伝いをする」ことであり、お辞儀一つでもその心の表現であり、一つの手段に心がある事を忘れがちです。一礼することが志事でなく、儀礼的な事をするのではないと想われます。私達の志事は「お客様を想う」ことであると伝えます。一期一会を心から大切に。

一分間通信
2006.07.17

『真心』
人が人に対して思いやりを持つことは大切な事であります。その心を養って行く為にはまず、「相手の立場になって物事を考える」ことが大切。人は育った環境・現在置かれている立場や事情などそれぞれに異なってます。自分や周囲の人々が疑問や不満に想う相手の態度、行動は何らかの原因や事情があるかもしれません。自分はたまたまそのことに恵まれているだけであって、逆に自分にも多くの欠点や弱点があることを再認識する必要あります。お互いに向上していこうする暖かい心で相手に接しましょう!チェンジチェアー個客ー業者ーメンバー。

一分間通信
2006.07.17

『使命感を加速させたその瞬間』
〜個客との約束を達成することだと想われます。社会的な日常生活の中では、私たちは常に約束ー信頼を意識せねば一人で生き抜く事は出来ないと想われます。その為には
1 信頼(安心)に値することを考え行動する。
2 個客別に焦点をあわせ発想する。
3お互いに尊敬しあうこと
4 価値のあることに言及した行動をする
5 どんな些細な志事にも誇りを持って行い続ける。
一人ではなし得ないが二人でまたは三人で考えると更に良い方向が見い出せる。波動は常にプラスの方向にまずは私たち自身一人一人が発しましょう

一分間通信七夕が創業日!
2006.07.07


一分間通信七夕が創業日!
『創業日』
初めてお客様が来てくれた!あの創業の想いを忘れないようにと襟を正します。こんなに沢山メーカーがあるのに、この店を選んでくれた、喜びとか、感謝の気持で、役に立とう!こんな想いが最も大切なのではないかなと想います。真実の瞬間というのがあるそうです。出会った瞬間の3秒ー30秒ー3分でその店の印象を決定する様です。人にはこういう習性がある。会った瞬間に笑顔と元気な挨拶とともに飛込んで来るといい店になる様です。物事を好意的に受け止める秩序をつくるのは・・・挨拶でいい表情です。気持は毎日が新鮮なオープン日!

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